はやしたろうのはてなブログ

SE→システム営業→広告営業→ウェブマーケティング担当→集客担当になった中で感じたことを書いています。※旧:SE初心者奮闘記spec2

【リスティング】ウェブのコンバージョンと売上のコンバージョンのギャップ

gap

はぉ、はやしたろうです。

 

集客担当あるあるですが、コンバージョンはウェブ集客側と営業現場との間に大きな隔たりがありますよね。

 

集客側と営業側のギャップはどこに?

この隔たりを埋めるためにはどうしたらいいのか。

当たり前すぎますが、隔たりがどこにあるのかを把握しなければなりませんよね。

 

でもね、意外と把握しにくいものです。

営業現場の方に多いのは、自分のやり方が正しい!というポリシーがある人。

 

効率が良い場合も悪い場合も、属人的になってしまっていることが多い気がします。

そうすると、チームが成長しない。

もちろん売上も伸びない。

 

もし効率が悪かったとして、やり方を変えようとしても客観視するデータがないことが多いので、変えようと思っても説得力にかけてしまう。

集客側はプロセスを数字で表すことが多いですが、営業現場では売上という結果だけ見てしまう人も多いのでは、と感じています。

 

これはもう演じてでもいいから、コミュニケーションで、そこの数字を何とか取れるようにするしかない。

 

結局コミュ力か、という話になりますが、現実そうであることが多いです。。

 

プロセスは数字化したほうがいい

売上が立つの前には何がありますか?

企業なら申込書ですかね。

ECサイトならカートページですね。

ではその前は?

 

購入までのステップを分解して、効率を把握しましょう。

そうすると、効率が悪いところを改善すれば良くなります。

 

出来ること、出来ないことはあって当たり前

よく、この話になると、効率が最大に悪いところに改善を着手しがち。

でもね、すぐにできないことを無理にやろうとするとなかなかうまくいきません。

 

出来ないことがあってもいい。

出来るところからやりましょう。

 

ってことで自分もできるところからやりまーす。

 

【リスティング】時代に乗り遅れている感覚

久しぶりにリスティングの現場に入りました。

 

というのも最近転職しまして、ミッションとしては事業のWEB集客を担当しております。

 

代理店の方が入っているのですが、久々すぎてすごくテンパっている状態です。

Adwordsの管理画面がめちゃめちゃ変わっているし、入札ルールってどうハンドリングするんだっけ?ってスプレッドシートとエクセルと格闘中。

 

目標設計とかはいいんだけど、現場で手を動かすことをやっていなかったから、時代に追いつけていなくて困る。

 

最新情報のキャッチアップができていなさすぎて。。。

 

やばいなぁ。

英語→日本語の難点

たまたまGoogle Analyctics アカデミーの練習問題やってみたら、

英語だと、

 

6. Which “mediums” are available in Google Analytics?

(select all answers that apply)

 
 
 
 

 日本語だと

6. Google アナリティクスではどの「メディア」が使用されますか。

(該当する回答をすべて選択してください)

正解です。
 
 
 

 これのおかげでだいぶ彷徨った。。。

来るのはエンジニア案件

自分でも分かりにくいキャリアであることはわかっている。

 

しかしだ。

 

なんでエンジニア案件ばかりなのか。

エンジニアって入ってればとりあえずスカウト投げてんだろ笑

 

使い物にならないやつを企業に放りこもうとしているのか。

 

いやフックにして面談につなげたいのはわかるけれども。。。

 

それ有効な面談にはおそらくならんぞ笑

 

という、求職者側の感想でした。

 

 

大量のスカウトぶん投げてたお前が言うなって感じなんですけどねー。

集客大変よね。ほんと。

【引っ越しツール】windows

業務的によく使うので、メモ。

・clibor

www.vector.co.jp

 

・Launchy

www.vector.co.jp

 

 

で書き留めておこうと思ったけど、まとめている人いるよなーとか思ったらやっぱりいらっしゃったので、

自分用にリンク貼っておく。

yossense.com